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7/4~7/10

駄文 生活

空から降り注ぐ光が増えてきた。風景の彩度が上がってきれいだ。

それと同時にエネルギー量も多くなってきた。

暑い。

寝間着が汗で湿っていて不快だ。

大学へ行く準備をしなくては。半袖に腕を通す。

時刻は9:00を回ったところだ。

すでに高い位置にある太陽を睨み付け、自転車にまたがり大学へ行く。

大学に着くと、グラウンドではどこかの運動部が部活動をしていた。ごくろうなことだ。なぜ彼らはこの暑さの中、わざわざ汗をかきたがるのだろう。僕は彼らの持っている、この気温よりも熱い情熱に少しも共感できずにいる。

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なぜ私は私なのか - Wikipedia

andymori / ナツメグ